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DiPOシリーズ

製品バナー

差し込むだけで自動でスピード印刷! 誰でも使える直感的な操作が可能。
平面にも立体にも、いろんな素材に直接印刷します。

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?

・少しの印刷にパソコンやプリンター準備するのは面倒

・淡色カラーでいいので手早くさっと印刷もしたい

・賞味期限のようなナンバーをもっと早く簡単に入れたい

・来場者数をナンバリングで数えながら印刷もしたい

・封筒や書類に企業のマークやQRコードを記したい

・ゴルフボールやペンなど曲面に早く簡単に印刷したい

DiPOシリーズなら、これらの悩みを全て解決できます!
たった2秒で簡単印刷!
お手入れやインク交換も簡単なので、誰でも使いこなすことができます。

平面物から立体物まで、いろいろな物にサッと印刷できます

DiPOシリーズの特長

2種類のインク

製品一覧

  • 平面物向け 立体物向け 組込向け
    J165M J165S J165S-T J165S-TG J165S-U

    J165M

    J165S

    J165S-T

    J165S-TG

    J165S-U

    製品詳細

    製品詳細

    製品詳細

    製品詳細

    製品詳細

    外形寸法 202(W)×271(D)×242(H)mm 208(W)×204(D)×383(H)mm 208(W)×204(D)×383(H)mm 208(W)×204(D)×383(H)mm 191(W)×157(D)×210(H)mm
    重量
    (インク・
    電源含まず)
    約3.8kg 約3.8kg 約6.0kg 約6.9kg 約2.0kg
    印刷範囲 65×12.7mm 65×12.7mm 65×12.7mm 65×12.7mm 65×12.7mm
    印刷密度 最大600dpi 最大600dpi 最大600dpi 最大600dpi 最大600dpi
    高さ範囲 1.5mm 155mm 0~76mm 0~67mm

製品事例

製品事例

編集ソフト DiPOPartner

無料の専用ソフトでデータが簡単に作成できます。
作成したデータはBluetooth、またはUSBメモリを介して本体へ書き込みます。
最大容量は3.5GB。illustratorも対応しているので、QRコードや似顔絵等も印刷可能です。

ソフトウェア

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  • インクジェットプリンター「DiPO」がどんな機械かご存知でしょうか?
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FAQ

  • Q DiPOシリーズ本体に関する質問
    • Q.印刷可能範囲はどれくらいですか?

      A.一度に印刷できる印刷範囲「65×12.7mm」です。
      DiPOシリーズ共通です。


      Q.どれくらいの厚みの物に印刷できますか?

      A.モデルによって印刷可能な厚みが異なります。
      J165M:厚み2mmまで(推奨1.5mm程度)
      J165S:155mmまで(155mm固定)
      J165S-T:76mmまで(0~76mmまで調節可能)
      J165S-TG:67mmまで(0~67mmまで調節可能)


      Q.円柱状の筒や球面への印刷は出来ますか?

      A.およそ2mm弱程度の高低差まで印刷可能です。
      (インクの吐出距離がヘッド面からおよそ2mm程度の為)
      ヘッドと印刷面の距離がが近いほど印刷品位が良くなり、遠いほど品位が落ちます。


      Q.何行(何段)まで印刷できますか?

      A.フォントサイズによりますが、12Pt(約4mm)で3行程度が目安となります。
      印刷範囲の中であればフォントサイズや行間を自由に調整してデータを作成することができます。


      Q.印刷できる文字の最大サイズ、最小サイズはどのくらいですか?

      A.デフォルトフォントを使用した場合に下記のようなサイズになります。 最大文字サイズ:36Pt(約12mm) 最小文字サイズ:4Pt(約1.4mm) (文字サイズが小さい場合や画数の多い文字は素材により、滲みでつぶれてしまう場合があります)


      Q.データは何件登録可能ですか?

      A.最大100件まで登録できます。


      Q.文字は反転可能ですか?

      A.可能です。専用の編集ソフト「DiPO Partner」で反転文字のパターン作成ができます。


  • Q. インクに関する質問
    • Q.ひとつのインクカートリッジでどれくらい使えますか? (どれくらい印刷できますか?)

      A.印刷条件:デフォルトフォント12Ptで「賞味期限 YYYY.MM.DD」の約12文字を印刷時
      回数目安:うすい:約200,000回
      標準A/B:約100,000回、濃い:約50,000回
      (ヘッドクリーニングや拭取りの頻度によって、上記回数は変わります)


      Q.UVインクの使用にあたり注意事項はありますか?

      A.必ず換気が出来る部屋での使用、またインクが手についてしまった場合にはすぐに洗って頂く等といった注意事項があります。
      その他、注意事項については製品ラベルに明記されていますので、それに従い使用して下さい。


      Q.フルカラー印刷はできますか?

      A.できません。1色印刷のみです。


      Q.印刷できる色はどのような色ですか?

      A.HeatLess Ink(自然乾燥インク)はブラック、レッド、ブルーの3色です。
      UV-LED Curable Ink(UV硬化インク)はブラック、ホワイトの2色です。


      Q.どんな素材に印刷することができますか?

      A.多様な素材に印刷できますが、想定されている用途での使用可否についてはお客様でご判断をお願いいたします。
      素材の表面処理や印刷後の処理により、ご希望の結果を得られない場合があります。


      Q.クリーニングは必要ですか?

      A.印刷が不鮮明になってきたらヘッドクリーニング及びヘッドの拭取り作業を行って下さい。
      カートリッジは取り出さずにヘッド部を付属のペーパーで2~3回拭く程度で充分です。
      インクカートリッジの廃棄方法は 使用済のインクカートリッジは産業廃棄物として処理して下さい。


      Q.カートリッジをDiPOに装着したままでも大丈夫ですか?

      A.一週間程度ならば、DiPOに装着したままでも問題ありません。
      使用前の作業として、付属のクリーニングペーパーでヘッドをふき取りお願いいたします。
      ヘッドの拭取りをせずに使用した場合、乾いたインクがヘッドに付着している場合がある為、印刷品位に影響が出る場合があります。


      Q.印刷後にインクが乾くまでの時間はどれくらいですか?

      A.HeatLess Ink(自然乾燥インク)の場合、印刷する素材によって異なりますが早ければ2秒程度で乾きます。
      UV-LED Curable Ink(UV硬化インク)については、UV照射を行うまで乾きません。
      (硬化しません)
      ※同じ素材でも気温や湿度によって異なる場合があります。


      Q.濡れた表面に印刷できますか?

      A.濡れた表面には印刷できません。
      印刷前に表面を乾燥させてください。


      Q.UV-LED Curable InkはUVL-500以外の照射器でも硬化しますか?

      A.照射する紫外線の強度や波長によって、硬化までの時間が変動します。


  • Q. ソフトウェアに関する質問
    • Q.編集ソフト(DiPO Partner)の入手方法は?

      A.付属のUSBメモリに編集ソフトのインストーラーが書込まれています。
      最新版は株式会社新盛インダストリーズwebサイトにて無償ダウンロードが可能です


      Q.編集ソフト(DiPO Partner)はmacOSに対応していますか?

      A.DiPO PartnerはwindowsOS専用となります。
      動作条件:Windows10 / Windows8.1 / Windows8 / Windows7 32bit、64bit両対応
      日本語版のみ


      Q.DiPO Partner以外のソフトウェアでデータを作成することはできますか?

      A.データ作成はDiPO Partnerのみで行うことができます。


      Q.DiPO Partnerの取扱説明書はありますか?

      A.本体付属のUSBメモリに保存されています。
      USBメモリ直下の「DOC」フォルダから「DiPO Partner」を開いてください。
      または、株式会社新盛インダストリーズwebサイトよりダウンロードをお願いいたします。


      Q.DiPO Partnerの入ったUSBメモリをなくしてしまいました

      A.株式会社新盛インダストリーズwebサイトより最新版が無償ダウンロード可能です。



使用方法

ソフトウェア

注意事項

1.ご使用前に必ずテスト印刷を行い、インクが正常に吐出されることを確認してください。
テスト印刷は、ホーム画面→[ツール]→[⑤テスト印刷]にタッチして行ってください。

詳しくは、取扱説明書の「付属の操作編」、「7-1 印刷前の準備」の項目3のをご参照ください。
正常に吐出されない場合は、ヘッドを付属のクリーニングペーパーで拭いてください。

2. DiPOは、以下のインクカートリッジの動作環境のもとで使用・保管してください。

使用・保管温度:15~35℃
保管方法:クリーニングペーパーでヘッドを拭き取ってからクリップを装着し、ヘッドを上向きにして常温・常湿で保管してください。

3. 印刷する場合は、印刷したい箇所をテーブル上の印刷範囲に合わせて印刷してください。

4. DiPOは、コイン型バックアップ用リチウム電池で内蔵時計を保持しています。
コイン型バックアップ用リチウム電池の電圧が低下すると、

「内蔵時計の電池電圧が低下しています。その場合、電池交換の必要があります。
製造メーカーに連絡して下さい。」

と、エラーメッセージを表示します。
すぐに使用を中止し、大至急、ユーロポート株式会社へお問い合わせください。
⇒お問い合わせフォームはこちら

5. 印刷品質が劣化してきた場合は、ヘッドを付属のクリーニングペーパーで拭いてください。

6. およそ一週間以上ご使用にならない場合は、インクカートリッジを取り出してヘッドを付属のクリーニングペーパーで拭いてからクリップを装着し、ヘッドを上向きにして項目2のインクカートリッジの動作環境のもとで保管してください。
(あくまで目安で保証値ではありません。各種条件で変わり得ます。)

詳しくは、取扱説明書の[5-2 インクカートリッジを取り出します]と[6 インクカートリッジの保管方法]をご参照ください。

7. DiPOは、使用環境により過度な電源ノイズや浮遊電波などの外部要因によって、内蔵しているプログラムの設定値が変化したり破壊される場合がありますので、ご使用前に印刷内容が正しいことを確認してください。


スタートセット

その他 インクセットはこちら

インク

その他 サプライ・オプション品