
EufyMake UV Printer E1 よくあるご質問
■項目からさがす
A.
・AIカメラ使用時の場合:60mmまで
・マニュアルの場合:100mmまで
レンズの焦点距離のため、カメラ使用時はセット可能な高さが低くなります。
A.メディアの高低差に関しては2mmが上限です。
ただし、高低差のないフラットな面の方がプリント品質は向上します。
プリント時にはUV プリンターとヘッドの距離を一定に保つ必要がございます。高低差
のある素材ではにじみ等が起きやすくなります。
A.A4サイズの2Dプリントにかかる時間はおおよそ20分程度、使用インク量は1ml~1.5mlを想定しています。
ただし、印刷データや仕上げの設定によって異なりますのであくまで参考値となります。
アプリ/ソフトウェア内でインクの量やプリント時間に関して確認することもできます。
A.フラットベッドに乗る範囲内で、かつ高低差がない素材の場合、複数個設置することが可能です。
例えば、フラットベッド(ミニ)(プリント範囲:約330mm×90mm)にはゴルフボールサイズであれば12個前後を設置することが可能です。
A.2つ以上の画像を同時にプリントできます。
同一のプリント素材に複数のデザインを一括でプリントすることも、高さが同じであれば複数のプリント素材に同時にプリントすることも可能です。
A.
可能です。途中でテストプリントなどを実施し、インクの状態を確認することが重要です。
A.ソフトウェアの表示位置と、出力物へのプリント位置次第では、最大で1mmの位置ずれが生じる可能性がございます。
読み取りレンズの構造上、フラットベッドの端はゆがみが出やすくなります。
A. レーザー加工機でカットした後に、プリント行っていただくようご案内しております。
A.
UV硬化型インクはその特性から布製品のプリントには不向きであり、UVインクジェットプリンターでプリントされた布製品は、洗濯やドライクリーニングにより、
インクの剥がれ、ひび割れ、色落ちが非常に高確率で生じる可能性があります。
ただし、皮やキャンバスバッグなど一部の製品はソフトインクを用いることで対応可能ですが、これらも洗濯には向いておりません。
A.
印刷自体は可能ですが、表面に加工が施されていること多いため定着しにくい場合がございます。
UVプリント用の無地素材のご利用を推奨しております。
▶UVプリント用無地素材の一覧はこちら
A.
ユーロポートでは、デモンストレーション、またはサンプル作製を承っております。
▶デモンストレーションお申込みフォーム
A.日本語対応しております。
A. 現段階では45MBまでの画像ファイルであれば読み込みは可能です。
アップデート次第では仕様変更の可能性もございます。
2025年12月時点
A. 単純な図形や凸凹であれば、レイヤーごとに厚みを設定することで調整可能です。
また、お客様ご自身でデータの深度編集が可能であればより細かなコントロールが可能です。
事前にPhotoshopなどでファイルの深度情報の編集が必要です。
デプスマップ(白黒で深度情報を持つマップ/白が一番高い(頂点)/黒が低い)を使用すれば調整が可能です。
ただし、最大5mmの制約の中で、あくまでも相対的な高低の調整に留まるため、mm単位での設定等は難しいです。
A.取っ手の有無を問わず、以下のコップをセットすることが可能です。
・径が飲み口から底まで一定のコップ
・逆円錐型(底面の径が飲み口の径より細い、テーパー角度6.5度以内)のコップ
ただ円錐型(底面の径が飲み口の径より太い、山型)のコップはセット出来ません。
また、筒状ではなくボールのような丸型のデザインのコップはセットが出来たとしてもプリント面に対する高低差が大きく、綺麗にプリントを行えません。
取っ手がついているコップだと、プリント可能範囲が仕様上狭くなります。
取っ手のサイズ、コップの径によってプリント可能範囲は都度変化いたします。
A.
■フラットベッド(A3スタンダード):最大420mm × 330mm
■ロータリーアタッチメント:コップ/タンブラー
以下のサイズと形状のコップ・タンブラーに対応しています。
・幅(直径): 45mm~100mm
・高さ: 80mm~245mm
取っ手付きの場合:取っ手の幅が50mm以下であれば対応可能です。
口が広がっているタンブラー(逆円錐形など)の場合:テーパー角度6.5°以内
A. 各100mlでの販売となります。
A. グロスインクはクリアインク(透明なインク)であり、色を付けるインクではありません。
カラープリントを終えた後に仕上げとして上から重ねることで、光沢感のある仕上がりになります
A. 白インクを重ねて塗ることで透けにくくすることは可能です。
A. 表面が滑らかな素材は、一般的に密着性が低く、プリント物や加工が剥がれやすい傾向にございます。
UVプリント用プライマー(※別売り)などを塗布することによって剥がれやすさを克服し、プリントや加工の定着性・耐久性を大幅に向上させることが可能です。
A. UVインクは耐久性が高いため、実用品にもご利用いただけます。
ただし、食洗機による洗浄は他のUVインク同様推奨しておりません。
A. 使用期限は製造日から12ヶ月です。インクはチップで認識されており、使用期限を過ぎると強制的に使用できなくなります。
A. インクカートリッジを入れ替えるだけで交換できます。
A. 箱に入れたまま、高温多湿を避け、暗所で保管してください。
新しいインクを使用する場合は撹拌して機械にセットしてください。
インクには使用期限がございます
A.機器は基本的に常時通電していただくようお願いいたします。
ただし、長期間ご使用にならない場合は、(シャットダウンした上で)購入時の梱包に入れ、機器を保管することを推奨いたします。
なお、インクの目詰まりを防ぐため、最低でも1ヶ月に1回程度はプリント(またはクリーニング)を行い、定期的に稼働させてください。
電源が入った状態であれば、一定期間の不使用で自動的にインク保湿モードに切り替わり、そのまま保管することが可能です。
インクには使用期限がありますので、高温多湿を避け、箱に入れたまま暗所で保管してください。
新しいインクをご使用になる際は、よく撹拌してから機器にセットしてください。
A.
■洗浄液:
製品を1週間使用しなかった場合、自動的に一度ディープクリーニングが実行され、その際に洗浄液を約10ml消費します。
クリーニング後は洗浄液が入り続けた状態となり、適切な保湿が保たれます。
未使用時はこの状態で保管されるため、基本的には電源が入っている状態であれば、その後洗浄液が消費されることはありません。
その際にインクは洗い流されるため、一度だけ合計10ml程度のインクが廃棄することとなります。
■消費電力:
待機モード時の消費電力は3W(ワット)です。なお、プリンタープリント中の最大消費電力は 66W(ワット)です。
A. 手動でディープクリーニングを実行しない場合、72時間経過後に自動で実行されます。
ディープクリーニングでは、洗浄液を用いてヘッド内のインクをクリーニングカートリッジへ排出し、ヘッドの目詰まりを防止します。
A. ディープクリーニング(手動または自動)を約20回実施、または自動保湿機能(24時間不使用時)が約10回作動したタイミングが、クリーニングカートリッジの交換目安です。
ただし、実際の使用状況により交換時期は大きく異なるため、 必ずソフトウェアやアプリの表示に従って交換してください。
A. アンカー・ジャパン株式会社メーカー保守とユーロポート保守をご用意いたします。
2026年3月一般販売前に詳細を公開いたしますので、今しばらくお待ちください。
なお、保証については購入日より1年間の無償保証となります(プリントヘッドを除く)。
A.予約受付期間は2026年3月までを予定しております。
お届け時期は2026年5月中旬以降を予定しております。(すでにご予約済みのお客様へは、3月中の発送を予定しております)
出荷や配送の状況により、通常販売とお届け時期が前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください。
A. 適用されません。
アンカー・ジャパン株式会社とユーロポート株式会社ではそれぞれ特典をご用意しております。
キャンペーン金額につきましては、商品ページのお問い合わせボタンよりご確認をお願いいたします。
A. 以下をお試しください。
・ID,パスワードの前後にスペースが入力されていないかご確認ください
・コピー&ペーストではなく打ち込みでご入力ください
A. 以下のお支払い方法をお選びいただけます。
・クレジットカード:商品注文月に決済となります
本製品は2026年3月発送予定ですが、システム上予約時に決済が発生します(11月に予約であれば11月の決済になります)。
・銀行振り込み:お振込み後の商品発送となります
発送までに入金がされていないとキャンセル扱いとなります。
本製品では代引きはご利用いただけません。